多くの経営者は”想い”と”キャラ”と”外見”に一貫性が無い

経営者の方を中心に年間500~600名の方のスーツや

ジャケットと言ったアイテムをお仕立てをさせて頂いているのですが、

その人に合うスタイリングをどうやって決めているのですか?

そんな事を聞かれる時があります。

ボクが考える順番はこんな感じ

1)キャラ

2)仕事への想い、職種

3)スタイリング提案

です。

似合う似合わないとか今年の流行とかはあまり考えません。

似合う似合わないは思いこみだったり

他人の主観だったりするのでぶれる事が多いからです。

 

その人の持つキャラ、仕事への想い、スタイリング

この3つに一貫性があれば信頼されやすくなります。

中身と外見が違う人はなかなか信頼されません。

見た目と言うのは、中身を最も鮮明にカンタンに伝える事の出来る

プレゼンテーションツールなんです。

 

逆に言えばこの3つが一貫性のない方が多いので

中身の素晴らしさを上手く伝える事が出来ずに

非常にもったいないことをしている場合が多いんです。

 

中身の素晴らしさを鮮明に伝える外見をしていれば

着ている服で瞬時に社会的信用やステータスを上げる事が可能なんです。

 

仕事や価値観に一貫性がある事を服で表現できれば

自分自身にも自信がどんどん涌いてきます。

イルサルトのミッションであり、

ボクが届けたいのはこの”装うことで生まれる自信” です。

 

お客様の理想像やなりたい姿を服で表現できる

その服を着た瞬間になりたい自分になれる。

 

そんなスタイリングをどんどん提案していきたいと思います!

 

イルサルトは着こなし術を通して

【装う事で生まれる自信】を世界中の経営者に届けます。

http://ilsarto.net/