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リボーンアワードついに当日になりました・・・

vol.5115

こんにちは!
イルサルト末廣徳司です

 『主役スーツ』

 一度きりの
 人生という舞台で
 主役を演じきる
 衣装を仕立てる

 日本唯一の
 経営者専門スーツ仕立て屋

今日も
お客さまの人生を彩る
仕事をしていきます!

◆リボーンアワード当日

2019年を
無事に納められるのかどうか?

の大イベントが
いよいよ今日になりました・・

そのイベントとは
ブログの師 板坂裕治郎さんが
主宰するリボーンアワード


毎年年末に行われる
このリボーンアワードとは

 RE:再び
 BORN:生まれる



この名前の通り

人生の辛い局面をどのように
生き抜いていったのか?

を5名の発表者が
20分ほどで語るイベントです

◆リボーンアワードとは?

全国から250名もの人が
広島に集合し
発表者の話を聞く



 観客は
 自分の人生に重ね合わせ
 頑張るモチベーションにする



これが目的ですので
ただ単に話すだけでは×

観客に気づきを届け
行動をも変えるような
話が求められるのです・・・

本番に向けての練習会が
1カ月前からスタート


 話の構成
 プレゼン資料の作り方
 話し方



細かくチェックされ
ダメだしの嵐です・・・

ブログはかなり書いたので
書き方は訓練したものの
話し方は全くダメだと
良く分かりました・・・

◆伝えきるチカラ

本番に向けての練習で
感じることがあるのです。


それは経営者にとって


 話す力と書く力を
 高めること



は非常に大切であること

同じ話を聞いていも
面白く感じる人と
そうでない人がいます


すべらない話は
その典型だと思うのですが



 話の構成
 話し方
 間の取り方
 表情
 声の強弱




こうしたことで
伝わり方はまるで違うのです

◆仕事の価値を伝えきる

同じ話をしていても
伝わり方がまったく違う

仕事に置き換えると

 同じように見える仕事でも
 伝え方を変えることで
 仕事の価値が
 まったく変わると言うこと

 自社の価値を見つけ出し
 その価値を伝える方法を
 磨き続けることで
 『伝わり方』が変わる

そんな事を練習を通して
感じる事が出来ました


いよいよ今から本番


不安材料しかありませんが
全力で取り組んできます!

この記事を書いた人
末廣徳司の画像
末廣 徳司
株式会社イルサルト 代表取締役社長

日本唯一の
経営者専門スーツ仕立て屋


経営者、政治家、医師、作家、講演家、
士業、芸能人、スポーツ選手に至るまで
創業以来11年間で
のべ15,000名を超えるブランド人の
スーツを仕立てる。


「いま似合うかどうかで服を選ばない」
「好きかどうかで服を選ぶと失敗する」
「ブランド物はビジネスを減速させる」



など経営者に向けた
独自の服選び理論を提唱している。

日本経済新聞社主催で
経営者向けの着こなし術セミナー、
コラムの執筆

世界展開するブランド
「トミーヒルフィガー」の
商品開発プロデュースも行う。

大事なことは
「どう生きるのか?」を決め
その生き方に相応しい服を選ぶこと。


1人でも多くの方に服の持つ力、
装う意味や価値を伝え

経営者の生きざまをひもとき
かがやく人生を仕立てあげる


ことをミッションにしている。

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