2025年8月7日
クローゼットで「今日の私」でなく「3年後の私」なら何を着るか?を想像してみよう
Vol.7087
家に帰り机の上を見ると
おいてあったのが
中1娘の国語教科書。
タイトルが
まちきれなくて夏
なんだかJ-WALKが
歌ってそうな雰囲気、
なんだかオシャレで
教科書も変わってきていますね(^^♪

知っている人は知っている。
知らない人は誰も知りませんが
わたしは妄想が得意(^^♪
もしイルサルトの考えが
教科書に載ったとしたら
いったいどうなるだろう・・・
妄想してみました!
3年後のわたしに会いにいく服
クローゼットを開いた朝、
「今日のわたし」でなく
「3年後のわたし」
だったら何を着るだろう?
そんな視点で服を選んでみる。
たとえば・・・
もっと自信に満ちた自分。
人前でも堂々と話せる自分。
品格と知性をまとう大人の自分。
そんな自分を思い描いたとき、
それに“ふさわしい服”を
すこし背伸びして選んでみる。
すると不思議と仕草も言葉遣いも、
その服にふさわしい自分に
近づいていくのです。

服には
「未来を引き寄せる力」がある。
いまの自分にぴったりの服
だけを選んでいると、
変わるきっかけを
逃してしまうこともあります。
“まだすこし似合わない”
でも“なりたい自分”には
きっと似あう。
そんな服を選ぶ勇気が、
未来の自分を創っていく。
3年後のわたしに
いますぐ会いにいく。
その入り口にあるのは
今日えらぶ一着。
「こんな自分になりたい」
その想いを服に託す瞬間、
人生の景色は
少しずつ変わりはじめます。
服は、いまの自分を映す鏡。
けれど創造する未来を
手に入れるためには
“なりたい自分”
から逆算し服を選ぶという視点。
いますぐ3年後の自分に
会いに行きましょう!
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